- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/08/12 16:27- #2 事業等のリスク
③財務基盤の強化と安定
当社は、財務基盤の強化と安定を図るため、第29期連結会計年度において第三者割当による新株及び新株予約権の発行により資金調達を行い、債務超過を解消いたしました。当第2四半期連結累計期間においては新株予約権の行使により39,825千円の資金調達を行いました。今後、新株予約権の行使が進んだ場合には、さらに財務基盤が強化されることとなります。
また、上記の施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2022/08/12 16:27- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の権利行使により資本金が20,195千円、資本準備金が20,195千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が120,195千円、資本剰余金が214,452千円となっております。
2022/08/12 16:27- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、2022年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2022/08/12 16:27- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2022/08/12 16:27 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は207,312千円となり、前連結会計年度末に比べ24,067千円減少し、自己資本比率は76.1%となりました。
その主な要因は、新株予約権の行使により資本金が20,195千円、資本剰余金が20,195千円増加し、新株予約権が565千円減少したこと及び、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が63,892千円減少したことによるものであります。
ロ 経営成績
2022/08/12 16:27- #7 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
③財務基盤の強化と安定
当社は、財務基盤の強化と安定を図るため、第29期連結会計年度において第三者割当による新株及び新株予約権の発行により資金調達を行い、債務超過を解消いたしました。当第2四半期連結累計期間においては新株予約権の行使により39,825千円の資金調達を行いました。今後、新株予約権の行使が進んだ場合には、さらに財務基盤が強化されることとなります。
また、上記の施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2022/08/12 16:27- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/08/12 16:27- #9 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 4,333,480 | 4,389,309 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 2020年9月30日取締役会決議第4回新株予約権新株予約権:1種類新株予約権の数:6,650個新株予約権の対象となる株式の数:665,000株 |
(注)前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2022/08/12 16:27