有価証券報告書-第31期(2022/01/01-2022/12/31)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合の株式数を記載しております。
2.目的となる株式の変動事由の概要
第4回新株予約権の減少は、新株予約権の行使685,000株及び新株予約権の失効115,000株によるものであります。
第6回新株予約権の増加は、第三者割当による新株予約権の発行によるものであります。また、第6回新株予約権の減少は、新株予約権の行使によるものであります。
| 会社名 | 内訳 | 目的となる株式の種類 | 目的となる株式の数(株) | 当連結会計年度末残高 (千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 増加 | 減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 | 第4回新株予約権 | 普通株式 | 800,000 | - | 800,000 | - | - |
| 第6回新株予約権 | 普通株式 | - | 2,500,000 | 1,300,000 | 1,200,000 | 2,640 | |
| ストック・オプションとしての新株予約権(第5回新株予約権) | - | - | - | - | - | - | |
| ストック・オプションとしての新株予約権(第7回新株予約権) | - | - | - | - | - | 24,760 | |
| 合計 | 800,000 | 2,500,000 | 2,100,000 | 1,200,000 | 27,400 | ||
(注)1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合の株式数を記載しております。
2.目的となる株式の変動事由の概要
第4回新株予約権の減少は、新株予約権の行使685,000株及び新株予約権の失効115,000株によるものであります。
第6回新株予約権の増加は、第三者割当による新株予約権の発行によるものであります。また、第6回新株予約権の減少は、新株予約権の行使によるものであります。