スパークス・グループ(8739)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億6000万
- 2009年3月31日 -16.39%
- 3億100万
- 2010年3月31日 -50.17%
- 1億5000万
- 2011年3月31日 -29.33%
- 1億600万
- 2012年3月31日 -96.23%
- 400万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 1億400万
- 2014年3月31日 -14.42%
- 8900万
- 2015年3月31日 -14.61%
- 7600万
個別
- 2008年3月31日
- 2億2800万
- 2009年3月31日 -12.28%
- 2億
- 2010年3月31日 -58.5%
- 8300万
- 2011年3月31日 -72.29%
- 2300万
- 2012年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・労働災害及び重大事故のリスク2025/06/20 16:24
当社グループは新たな領域への投資を進めており、その一つとして水素製造設備の実証事業を開始し、加えて高級ヴィラ開発を進めることとしております。これらの事業遂行のための安全対策には万全を期しておりますが、建物・設備の建設・保全及び各種装置の製造における作業遂行過程等において、事故又は災害等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクに対して当社グループは、外部専門家からのアドバイスを受け、各分野に豊富な経験を持つパートナー企業に事業に参加して頂き、また熟練の作業員をご出向、ご紹介頂くなどして、安全第一で運営しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/20 16:24
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~22年 工具、器具及び備品 3~10年 機械及び装置 17~22年 車両運搬具 6年
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/20 16:24
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 402百万円 453百万円 工具、器具及び備品 470百万円 463百万円