スパークス・グループ(8739)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 1億3800万
- 2025年3月31日 +318.12%
- 5億7700万
- 2026年3月31日 +328.6%
- 24億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2026/05/29 16:02
仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2026/05/29 16:02
<資産の部>当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ76億61百万円増加し、576億円となりました。主な増減内訳は、現金及び預金が18億57百万円の減少、預け金が27億23百万円の増加、仕掛販売用不動産が18億96百万円の増加、投資有価証券が47億22百万円の増加となっております。
<負債の部・純資産の部>当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ19億64百万円増加し、183億96百万円となりました。主な増減内訳は、預り金が10億61百万円の増加、繰延税金負債が10億37百万円の増加となっております。