流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 214億8400万
- 2019年3月31日 -2.62%
- 209億2100万
個別
- 2018年3月31日
- 55億9600万
- 2019年3月31日 +37.76%
- 77億900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2023/06/09 13:08
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」462百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」146百万円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」316百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が146百万円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品(純額)」に表示しておりました161百万円は、「工具、器具及び備品(純額)」143百万円、「リース資産(純額)」17百万円として組み替えております。2023/06/09 13:08
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収還付法人税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産資産」の「その他」に表示しておりました1百万円は、「未収還付法人税等」1百万円として組み替えております。