- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
カテゴリ1:東京拠点グループ6社のコピー用紙の購入金額に排出原単位を乗じて算出
カテゴリ2:該当年度内、東京拠点グループ6社の固定資産取得額に排出原単位を乗じて算出
カテゴリ5:東京拠点グループ6社の排出廃棄物を種類・処分方法ごとに排出原単位を乗じて算出
2024/06/24 16:56- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)なお、ファンドの最終受益者は、販売会社や他のファンドを通じて投資されること等があるため、合理的に把握することが困難であります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/24 16:56- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
2024/06/24 16:56- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:百万円)
2024/06/24 16:56- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2024/06/24 16:56- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/24 16:56- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは31億26百万円の支出(前期は20億1百万円の収入)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出41億42百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入13億82百万円、無形固定資産の取得による支出12億23百万円の計上等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/24 16:56- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産の増減額」に含めていた「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産の増減額」に表示していた△304百万円は、「有形固定資産の取得による支出」△286百万円、「無形固定資産の取得による支出」△18百万円として組み替えております。
2024/06/24 16:56- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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