営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 5億5536万
- 2014年12月31日 +52.98%
- 8億4957万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 13:25
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が275,450千円減少し、利益剰余金が177,390千円増加しております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響はそれぞれ軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また利益につきましては、売上増に伴う売上総利益の増加及びのれんの償却終了等による販売費及び一般管理費の減少により増益となりました。2015/02/12 13:25
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は9,039百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益は849百万円(同53.0%増)、経常利益は857百万円(同52.6%増)、四半期純利益は543百万円(同67.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。