営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 8億4957万
- 2015年12月31日 +28.92%
- 10億9525万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は当事業年度を初年度とする中期事業計画(2015年~2017年度)をスタートさせ、①「継続的かつ安定的な事業拡大」、②「ES(社員満足度)の向上」、③「モノ作り力の向上」を重点戦略とした具体的取り組みを推進しております。また、営業活動面におきましては既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得に注力してまいりました。2016/02/05 10:11
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は9,777百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は1,095百万円(同28.9%増)、経常利益は1,103百万円(同28.7%増)、四半期純利益は728百万円(同34.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。