営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 7億5129万
- 2016年9月30日 -26.48%
- 5億5234万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の2年目を迎え、「生産性の飛躍的向上」を業務推進におけるポイントとして掲げ、「生産性改革」・「ES改革」・「ビジネス拡大」・「人材育成の強化」・「コンプライアンスの徹底」を重点施策として取り組んでまいりました。2016/11/07 10:16
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は6,012百万円(前年同期比8.8%減)となりました。利益面におきましては、売上高の減少や租税公課の影響により、営業利益は552百万円(同26.5%減)、経常利益は558百万円(同26.1%減)、四半期純利益は380百万円(同23.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。