営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 10億9525万
- 2016年12月31日 -22.99%
- 8億4343万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の2年目を迎え、「生産性の飛躍的向上」を業務推進におけるポイントとして掲げ、「生産性改革」・「ES改革」・「ビジネス拡大」・「人材育成の強化」・「コンプライアンスの徹底」を重点施策として取り組んでまいりました。2017/02/06 10:06
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は8,935百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は843百万円(同23.0%減)、経常利益は852百万円(同22.8%減)、四半期純利益は581百万円(同20.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。