営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 5億5234万
- 2017年9月30日 -23.94%
- 4億2010万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の最終年度を迎え、より一層の営業案件の確保と案件を確実に受注する体制の構築に注力してまいりました。2017/11/07 10:06
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は5,928百万円(前年同期比1.4%減)となりました。利益面におきましては、将来を見据えた新人育成の強化、AI等新技術の調査・研究への先行投資を行い、営業利益は420百万円(同23.9%減)、経常利益は424百万円(同24.0%減)、四半期純利益は286百万円(同24.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。