営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 8億4343万
- 2017年12月31日 -30.92%
- 5億8260万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の最終年度を迎え、より一層の営業案件の確保と案件を確実に受注する体制の構築に注力してまいりました。2018/02/06 10:06
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は8,723百万円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面につきましては、将来を見据えた新人育成の強化及びAI等新技術の調査・研究への先行投資を行ったことに加え、仕入コストが上昇したこと等により、営業利益は582百万円(同30.9%減)、経常利益は590百万円(同30.7%減)、四半期純利益は398百万円(同31.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。