営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 11億7587万
- 2018年3月31日 -23.8%
- 8億9604万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の最終年度を迎え、「生産性改革」、「ES改革」、「ビジネス拡大」、「人材育成の強化」、「コンプライアンスの徹底」を重点施策として取り組み、より一層の営業案件の確保と案件を確実に受注する体制の構築に注力してまいりました。2018/06/25 10:08
これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高については、11,988百万円(前期比1.9%減)となりました。利益面については、将来を見据えた新人育成の強化及びAI等新技術の調査・研究への先行投資を行ったことに加え、仕入れコストが上昇したこと等により、営業利益は896百万円(同23.8%減)、経常利益は903百万円(同23.6%減)、当期純利益は610百万円(同24.4%減)となりました。
① 売上高