- #1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/27 14:11- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額、減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 増加 本社事務所内の内装工事等 1,536千円
工具、器具及び備品 増加 パソコン等事務機器の取得 1,980千円
2019/06/27 14:11- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ 固定資産
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ3百万円減少し、1,071百万円(前期比0.3%減)となりました。これは主として、繰延税金資産が18百万円増加し、建物が1百万円、工具、器具及び備品が2百万円、ソフトウェアが4百万円、投資有価証券が3百万円、保険積立金が7百万円減少したことによります。
ハ 流動負債
2019/06/27 14:11- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/27 14:11