営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 6億8615万
- 2022年9月30日 +7.93%
- 7億4057万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当期はフロアを増床しDX開発推進センターの活動を本格化させました。当部署では、お客様の課題解決に繋がる様々な案件を受注した後、それらを自社内に持ち帰り集約し、効率的な開発を行うとともに、若手社員を中心にクラウド、アジャイル開発といったDXの要素技術を扱う技術者の育成を加速させております。これにより、DX案件の受注と生産の好循環を生み出し、売上高及び利益の確保を図ってまいりました。2022/11/11 11:32
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は7,527百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は740百万円(同7.9%増)、経常利益は744百万円(同7.9%増)、四半期純利益は509百万円(同7.3%増)となりました。
① 売上高