営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 10億5829万
- 2022年12月31日 +10.69%
- 11億7138万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、新入社員だけでなく中途社員の採用強化やパートナー会社との関係強化によるビジネスパートナーの増強により、開発力を増大させました。また、今期に立ち上げたDX開発推進センターにおいては、若手社員の早期戦力化と開発メンバーの適正配置を徹底することで生産効率を高めてまいりました。加えて、ウィークリー、マンスリーでのプロジェクト監視を強化し案件の仕損防止を図りました。なお、開発部門、管理部門を問わず組織やプロジェクト毎に個別に行っていたタスク管理や進捗管理を統一すべく取り組みを開始しており、これにより管理負荷の軽減とともに更なる収益性の向上に努めてまいります。2023/02/10 9:41
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は11,377百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は1,171百万円(同10.7%増)、経常利益は1,178百万円(同10.6%増)、四半期純利益は810百万円(同10.2%増)となりました。
① 売上高