売上高
連結
- 2019年10月31日
- 33億1438万
- 2020年10月31日 -49.58%
- 16億7121万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第2四半期連結累計期間までは、新型コロナウイルス感染症の影響により、当初の業績予想を下回りましたが、当第3四半期におきましては、上記の構造改革の効果もあり、業績は回復してきております。2020/12/14 10:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,671百万円(前年同期比50%減)、経常損失は301百万円(前年同期は経常損失179百万円)、企業価値向上に向けた収益力の強化と体質改善を目的として、構造改革を実施した結果、構造改革費用として特別損失89百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は390百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失123百万円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,911百万円減少し7,427百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少2,162百万円、売掛金の増加146百万円、仕掛品の増加150百万円によるものであります。