仕掛品
連結
- 2022年1月31日
- 2億6322万
- 2023年1月31日 -75.93%
- 6335万
個別
- 2022年1月31日
- 1億3970万
- 2023年1月31日 -54.65%
- 6335万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2023/09/12 14:07
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3.損失が見込まれる受注制作のソフトウェアに係る仕掛品は、これに対応する以下の受注損失引当金を相殺表示しております。2023/09/12 14:07
前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 仕掛品 5,988千円 2,139千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/12 14:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) 貸倒引当金 34,226 32,084 仕掛品 1,832 654 税務上の繰越欠損金 190,715 59,928
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/12 14:07
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額130,786千円の減少で前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 貸倒引当金 34,226 32,084 仕掛品 1,832 654 税務上の繰越欠損金(注)2 190,715 59,928
あります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、営業利益は948,336千円(前年同期比36.3%増)、為替相場の変動による為替差益の発生等により経常利益は1,092,338千円(前年同期比12.7%増)、法人税等の増加等により親会社株主に帰属する当期純利益は883,448千円(前年同期比4.1%減)となりました。2023/09/12 14:07
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して626,826千円増加し、4,759,778千円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少83,622千円、仕掛品の減少199,874千円、無形固定資産の増加484,891千円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して51,587千円増加し、713,078千円となりました。主な要因としては、未払金の増加25,637千円、未払法人税等の増加24,309千円によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2023/09/12 14:07