- 4335
- 2026/09/10
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2010年以降
- 赤字-193.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.5-6.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 14.89%
- ROA 予
- 8.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
IPS HD(4335)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年12月31日
- 11億2721万
- 2019年12月31日 +9.81%
- 12億3781万
- 2020年12月31日 +0.56%
- 12億4478万
- 2021年12月31日 +9.7%
- 13億6549万
- 2022年12月31日 -20.67%
- 10億8326万
- 2023年12月31日 +29.68%
- 14億479万
- 2024年12月31日 +28.05%
- 17億9878万
- 2025年12月31日 +1.51%
- 18億2592万
個別
- 2009年12月31日
- 5億7428万
- 2010年12月31日 -14.15%
- 4億9305万
- 2011年12月31日 +19.14%
- 5億8742万
- 2012年12月31日 -9.93%
- 5億2909万
- 2013年12月31日 +9.56%
- 5億7969万
- 2014年12月31日 +41.12%
- 8億1809万
- 2015年12月31日 +52.57%
- 12億4814万
- 2016年12月31日 -43.84%
- 7億97万
- 2017年12月31日 +40.22%
- 9億8294万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況の下、当社グループは準大手および中堅企業のERPおよびAI等の最新デジタル技術の導入短縮化等SAP導入サービスの革新を目指してまいりました。当社はSAPジャパンが設ける「GROW with SAP 認定パートナー制度」に国内で初めて承認されました。これまでSAPが培ってきたノウハウを提供し、企業の変革を一緒に並走し続けられると推奨するパートナーを承認する制度であり、今後はIPSの専門知識とSAPのGROW with SAPオファリングとの連携により、より多くの中堅成長企業に対してビジネスの成長をITの面から引き続き支援してまいります。2024/02/09 15:50
以上のような活動を積極的に推進した結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、公表している予想売上高を上回ることとなり、売上高14億4百万円(前年同四半期比29.7%増)となりました。損益面では、一部検収が翌四半期に延びた案件もありましたが、概ね計画数値となり、営業利益1億20百万円(前年同四半期比309.1%増)、経常利益1億19百万円(前年同四半期比320.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81百万円(前年同四半期比335.1%増)となりました。
なお、当社グループはERP導入関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。製品及びサービス毎の情報は以下のとおりであります。