- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
2017/10/13 11:24- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2017/10/13 11:24- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6~36年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権につきましては、定額法(8年)を採用しております。
商標権につきましては、定額法(10年)を採用しております。
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアにつきましては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2017/10/13 11:24 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/10/13 11:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、9億70百万円(前事業年度末は9億97百万円)となり、26百万円減少致しました。これは主として現金及び預金が89百万円増加、売掛金が25百万円減少、仕掛品が22百万円減少、前払費用が8百万円減少、仮払金が49百万円減少したことによるものです。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、2億74百万円(前事業年度末は1億74百万円)となり、99百万円増加致しました。これは主としてソフトウエアが87百万円増加、繰延税金資産が16百万円減少したことによるものです。
2017/10/13 11:24