- 4336
- 2022/02/22
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 19.42倍
- 2010年以降
- 赤字-54.63倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.46-2.4倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 2761万
- 2019年3月31日 -2.18%
- 2701万
個別
- 2018年3月31日
- 2761万
- 2019年3月31日 -2.18%
- 2701万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/21 9:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/06/21 9:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/06/21 9:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~22年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/21 9:20