- 4341
- 2026/08/27
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2010年以降
- 赤字-67.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.31-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/04 9:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2014/08/04 9:43
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連する業界では、情報通信端末事業におきましては、スマートフォンやタブレット型多機能端末市場では、キャリアのインセンティブ終了の反動などから出荷台数は低調に推移しました。情報通信システム事業におきましては、台風の襲来や豪雨・地震被害など、国民の安心・安全な暮らしを守る社会インフラの整備・強化が求められています。2014/08/04 9:43
このような状況下、当社グループの売上高は、周波数再編需要の終息、携帯端末修理再生事業の受付台数減により、前年同期に比べ厳しい経営状況となりました。また、前年度の急激な規模拡大に対応するため、技術力・営業力・経営管理力など体制強化を図ったことなどから固定費が増加し、減益となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高35億2百万円(前年同期比23.9%減)、営業損失79百万円(前年同期は営業利益1億1百万円)、経常損失79百万円(前年同期は経常利益99百万円)、四半期純損失50百万円(前年同期は四半期純利益56百万円)となりました。