営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億600万
- 2014年12月31日
- -1億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△6億95百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6億95百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2015/02/05 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/02/05 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯販売は販売台数は堅調に推移しました。パソコン販売においてもXPリプレイス需要や消費税増税の反動がある中、売上高は前年並みを確保いたしました。携帯端末修理再生事業では、修理出荷台数の減少により、前年同期に比べ減収となりました。携帯電話ショップ向けに自社開発した店舗運営システムは、異業種向け発券機システムとして拡販に注力しております。2015/02/05 9:12
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は56億46百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益は3億78百万円となりました。
② 情報通信システム事業