営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億4400万
- 2015年12月31日 -96.53%
- -2億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△7億1百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△7億1百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2016/02/03 9:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2016/02/03 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯販売事業は11月に大型ショッピングモール「EXPOCITY」にドコモショップ・auショップを移転したことや、iPhone6s・付帯商品・サービスも含め販売強化に取り組んだことにより、販売台数は堅調に推移いたしました。携帯端末修理再生事業では、メーカーの国内修理拠点1拠点化に勝ち残ったことにより修理台数が増加し、前年同期に比べ増収となりました。また、携帯電話ショップ向けに自社開発した店舗運営システムの拡販に努めるとともに、異業種向け発券機システムとしても拡販に注力しております。2016/02/03 9:06
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は60億47百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は4億72百万円(前年同期は営業利益3億78百万円)となりました。
② 情報通信システム事業