- 4341
- 2026/09/07
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 赤字-67.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.31-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億9500万
- 2016年3月31日 -11.19%
- 2億6200万
個別
- 2015年3月31日
- 1億8000万
- 2016年3月31日 +11.11%
- 2億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/27 9:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 業績等の概要
- 情報通信端末事業におきましては、携帯端末販売は平成27年11月に大型ショッピングモール「ららぽーとEXPOCITY」にドコモショップ・auショップを移転したことなどから販売台数は堅調に推移いたしました。パソコン販売においてもパソコン市場が低迷する中、物品販売売上高は減少いたしましたが、地域に愛されるサービス中心の店創りを推進した結果、保守サービスの売上が増加しました。携帯端末修理再生では、メーカーの国内修理拠点1拠点化に当社が選定されたことにより修理受付台数が増加し、前年同期に比べ増収となりましたが、急激な修理受付台数の増加による未修理品の在庫を短期間で解消するため、計画外の投資を行ったことから利益の状況は厳しいものとなりました。また、携帯電話ショップ向けに自社開発した店舗運営システムは全国のドコモショップに順調に納入が進んでおります。更に、異業種向け発券機システムとしても拡販に注力しております。2016/06/27 9:11
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は87億72百万円(前年度比12.4%増)、営業利益は5億58百万円(同10.6%増)となりました。
② 情報通信システム事業