- 4341
- 2026/10/09
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 赤字-67.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.31-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2018/08/02 9:23
- #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2018/08/02 9:23
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 原価差異の繰延処理 季節的に変動する操業度により発生した原価差異のうち、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるものについては、当該原価差異を流動資産(その他)として繰り延べて処理する方法を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2018/08/02 9:23
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、61億73百万円(前連結会計年度末は89億31百万円)となり、27億58百万円減少しました。主な要因は、売上高の季節的変動による受取手形及び売掛金の29億71百万円減少によるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用2018/08/02 9:23
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。