- 4341
- 2026/10/05
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 赤字-67.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.31-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億6300万
- 2018年12月31日 -46.63%
- -2億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループの売上高は、官公庁向け大口受注増、携帯端末販売の販売台数増などにより増収となりました。経常損益は、有料道路向け受注案件の急激な損益悪化、「市町村防災行政無線システム」、「IoT関連事業」をはじめとした新規事業開発、規模拡大に向けた社内体制強化、販売促進などの積極的な投資により減益となりました。2019/02/04 9:07
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高136億1百万円(前年同期比6.7%増)、営業損失2億32百万円(前年同期は営業損失1億60百万円)、経常損失2億39百万円(前年同期は経常損失1億63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億41百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、前連結会計年度において、「情報通信システム事業」に区分しておりましたIoT事業について、更なる事業体制の強化、新規事業開発の加速を目的に事業体制を分離いたしました。それに伴い第1四半期連結会計期間から、報告セグメントの区分を変更しており、当四半期連結累計期間の比較及び分析は、変更後のセグメント区分に基づいています。