営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2億2300万
- 2019年9月30日
- -8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△5億96百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の管理部門に係る全社費用であります。2019/11/05 9:24
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/11/05 9:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信端末事業におきましては、携帯端末修理再生は修理台数が減少。携帯端末販売は分離プラン導入による端末価格上昇などにより販売台数は減少いたしました。利益面では、携帯端末修理再生における生産性の向上、携帯端末販売における付加価値商材提案による収益性の向上に努めたものの、修理台数・販売台数の減少の影響により減益となりました。2019/11/05 9:24
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は43億80百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は4億41百万円(前年同期は営業利益4億47百万円)となりました。
b. 情報通信システム事業