4341 西菱電機

4341
2026/05/14
時価
28億円
PER 予
12.94倍
2010年以降
赤字-67.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.31-1.1倍
(2010-2026年)
配当 予
5.6%
ROE 予
3.8%
ROA 予
1.75%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/08/06 10:01
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が44百万円、売上原価が81百万円、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が37百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2021/08/06 10:01
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分はセグメント間の内部売上高又は振替高です。
2021/08/06 10:01
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「情報通信端末事業」の売上高は5百万円増加、セグメント利益は3百万円増加し、「情報通信システム事業」の売上高は49百万円減少、セグメント利益は33百万円増加しております。2021/08/06 10:01
#5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高の季節的変動
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/06 10:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの関連する業界では、情報通信端末事業におきましては、大手キャリアの低額料金プランの導入、5Gサービスの開始など市場環境が大きく変化していることに加え、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により顧客動向にも変化が見られます。情報通信システム事業におきましては、依然として頻発する豪雨災害や地震被害などから、国民の安心・安全な暮らしを守る社会インフラの整備・強化が求められています。また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、デジタル・トランスフォーメーションの推進、デジタル技術の普及が急速に進んでおり、ビッグデータ、IoT、AI、ブロックチェーン、大容量通信などの新技術を活用した製品・サービスがあらゆる製品に活用され、さまざまな分野で導入が進んでおります。
このような状況下、当社グループの売上高は、携帯端末販売店舗の休業日数減による販売台数増、子会社である西菱電機エンジニアリング株式会社の受注増などにより増収となりました。経常損益は、売上高増に加え、収益率の改善が寄与し改善しました。なお、「市町村防災行政無線システム」、「IoT関連事業」をはじめとした新規事業開発、規模拡大に向けた社内体制強化、販売促進などの積極的な投資は継続しております。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高32億22百万円(前年同期は売上高25億46百万円)、営業損失1億53百万円(前年同期は営業損失3億6百万円)、経常損失1億51百万円(前年同期は経常損失3億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億13百万円)となりました。
2021/08/06 10:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。