- 4341
- 2026/08/28
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 14.35倍
- 2010年以降
- 赤字-67.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.31-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.05%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2024/02/05 9:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/05 9:50
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/05 9:50
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/02/05 9:50
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎に相互補完性を考慮し、資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗 携帯端末販売店舗 大阪府他 建物等 91 事業用資産 発券機システム事業 兵庫県他 無形固定資産等 18
当社携帯端末販売事業並びに発券機システム事業において、最近の事業環境の変化を踏まえ今後の事業計画及び回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、66億82百万円(前連結会計年度末は87億45百万円)となり、20億62百万円減少しました。主な要因は、売上高の季節的変動による受取手形及び売掛金の35億93百万円減少によるものです。2024/02/05 9:50
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、18億20百万円(前連結会計年度末は19億14百万円)となり、93百万円減少しました。主な要因は、有形固定資産の48百万円減少によるものです。