西菱電機(4341)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 2億4260万
- 2010年3月31日 -66.46%
- 8136万
- 2011年3月31日 -52.64%
- 3853万
- 2012年3月31日 +143.93%
- 9400万
- 2013年3月31日 +671.28%
- 7億2500万
- 2014年3月31日 -24.41%
- 5億4800万
- 2015年3月31日 -6.39%
- 5億1300万
- 2016年3月31日 -63.94%
- 1億8500万
- 2017年3月31日 -20%
- 1億4800万
- 2018年3月31日 +87.84%
- 2億7800万
- 2019年3月31日 +35.61%
- 3億7700万
- 2020年3月31日 -36.07%
- 2億4100万
- 2021年3月31日 +33.2%
- 3億2100万
- 2022年3月31日 -2.18%
- 3億1400万
- 2023年3月31日 +39.49%
- 4億3800万
- 2024年3月31日 -29.22%
- 3億1000万
- 2025年3月31日 -41.61%
- 1億8100万
個別
- 2008年3月31日
- 9647万
- 2009年3月31日 +151.48%
- 2億4260万
- 2010年3月31日 -66.46%
- 8136万
- 2011年3月31日 -52.64%
- 3853万
- 2012年3月31日 +136.15%
- 9100万
- 2013年3月31日 +695.6%
- 7億2400万
- 2014年3月31日 -50.69%
- 3億5700万
- 2015年3月31日 +21.01%
- 4億3200万
- 2016年3月31日 -81.48%
- 8000万
- 2017年3月31日 -26.25%
- 5900万
- 2018年3月31日 +91.53%
- 1億1300万
- 2019年3月31日 -24.78%
- 8500万
- 2020年3月31日 +54.12%
- 1億3100万
- 2021年3月31日 -16.03%
- 1億1000万
- 2022年3月31日 +61.82%
- 1億7800万
- 2023年3月31日 +51.12%
- 2億6900万
- 2024年3月31日 -50.19%
- 1億3400万
- 2025年3月31日 -47.76%
- 7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品及び製品 総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
ただし、携帯端末修理の仕掛品は、総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
原材料 主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 9:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/27 9:25
ただし、携帯端末修理の仕掛品は、総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
原材料 主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/27 9:25
ただし、携帯端末修理の仕掛品は、総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(3)原材料 総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。