イオンファンタジー(4343)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年8月20日
- 15億8720万
- 2012年8月31日 -0.01%
- 15億8700万
- 2013年8月31日 +6.27%
- 16億8645万
- 2014年8月31日 +5.7%
- 17億8259万
- 2015年8月31日 -40.69%
- 10億5724万
- 2016年8月31日 +47.67%
- 15億6119万
- 2017年8月31日 +47.41%
- 23億128万
- 2018年8月31日 +15.31%
- 26億5367万
- 2019年8月31日 -9.78%
- 23億9405万
- 2020年8月31日
- -60億9686万
- 2021年8月31日
- -28億6281万
- 2022年8月31日
- 13億3125万
- 2023年8月31日 +83.42%
- 24億4175万
- 2024年8月31日 -17.51%
- 20億1416万
- 2025年8月31日 +69.71%
- 34億1815万
個別
- 2010年8月20日
- 9億4102万
- 2011年8月20日 +68.01%
- 15億8105万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを掲げ、企業価値向上の実現と持続可能な社会への貢献に向け、事業活動を推進しております。2023/10/13 10:05
当第2四半期連結累計期間(2023年3月1日~2023年8月31日)における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が408億40百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は20億24百万円(前年同期比582.3%増)、経常利益は24億41百万円(前年同期比83.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億81百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億16百万円)となりました。各国為替レートが円安に進み、営業外収益に為替差益を5億76百万円計上しております。
国内事業は、新型コロナウイルスが感染症法上の5類に移行された後では初の夏休みを迎え、外出需要の回復と猛暑による屋内施設への好影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は317億92百万円と過去最高となりました。