イオンファンタジー(4343)の使用権資産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 50億6752万
- 2021年2月28日 -19.95%
- 40億5660万
- 2022年2月28日 -6.42%
- 37億9607万
- 2023年2月28日 -7.3%
- 35億1908万
- 2024年2月29日 +40.28%
- 49億3660万
- 2025年2月28日 -2.77%
- 47億9964万
- 2026年2月28日 -0.04%
- 47億9775万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 3.国際財務報告基準によるリース取引2026/05/19 9:40
① 使用権資産の内容
主として、オフィス及び店舗賃貸、遊戯施設における遊戯機械です。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2026/05/19 9:40
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2026/05/19 9:40
② 減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 遊戯機械 449,436 使用権資産 762,093 有形固定資産その他 91,278 遊戯機械 21 使用権資産 26,095 有形固定資産その他 609 遊戯機械 10,478 使用権資産 10,472 有形固定資産その他 1,285 遊戯機械 5,309 使用権資産 594 小計 20,042
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、国内の資産グループについては、資産グループから生み出される割引前将来キャッシュ・フローの見積りの総額が帳簿価額を下回った場合に、海外の資産グループについては割引後将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合に減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/19 9:40
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法