営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 16億5632万
- 2014年8月31日 +5.57%
- 17億4850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/10/07 9:35
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年3月1日 至平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/07 9:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、新規出店については外部ディベロッパーやイオン系既存ショッピングセンターへの出店に注力し、当第2四半期連結累計期間においては7店舗の出店となりました。中でも8月に東京スカイツリータウンに出店した‘東京こども区 こどもの湯’は当社初の都市型施設への出店であり、当該商業施設において人気スポットとなり集客に貢献することができました。2014/10/07 9:35
以上の取組みの結果、国内事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は218億7百万円(前年同期比5.2%減)と消費税率引き上げ等により減収となりましたが、営業利益は19億2百万円(同2.1%増)となりました。
(海外事業)