- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 10:43
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に、「国内」セグメントにおいて、58,458千円の減損損失を計上しており、「海外」セグメントにおいて 24,523千円の減損損失を計上しております。2016/01/13 10:43 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/01/13 10:43
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、のれんについては、株式会社マイカルクリエイトの株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失を認識いたしました。2016/01/13 10:43
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
④資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 建物 20,761 有形固定資産その他 218 のれん 297,301 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、97億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億88百万円増加いたしました。主な内訳は、店舗数の増加に伴うたな卸資産の増加(5億86百万円)、現金及び預金の増加(2億3百万円)であります。なお、ファンフィールドとの合併により受け入れた流動資産の額は18億9百万円であります。2016/01/13 10:43
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、323億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ102億58百万円増加いたしました。主な内訳は、新規出店及び既存店活性化に伴う遊戯機械の増加(59億50百万円、うち合併による受入額24億95百万円)や店舗設備等への投資であります。なお、合併により受け入れた固定資産の額は45億35百万円であります。
この結果、総資産は420億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ120億47百万円増加いたしました。