- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/13 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する事項
2016/01/13 10:43- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が10,777千円増加し、利益剰余金が7,339千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/01/13 10:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間には47店舗(直営店45店舗、フランチャイズ(以下、「FC」という)2店舗)の積極的出店を行い、第3四半期連結累計期間では過去最大となる98店舗(直営店96店舗、FC2店舗)の新規出店となりました。また、国内において平成27年6月1日に株式会社ファンフィールド(以下、「ファンフィールド」という。)と合併し、店舗数、売上とも業界№1のアミューズメント施設運営企業となりました。第3四半期末の店舗数は、国内507店舗、海外259店舗、合わせて766店舗となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高421億18百万円(前年同期比23.5%増)とファンフィールドとの合併や海外事業の売上拡大により過去最高となりましたが、積極的な出店や合併による一時的なコスト増に加え為替差損等が発生した結果、営業利益は11億5百万円(同42.8%減)、経常利益8億34百万円(同64.4%減)、四半期純利益2億47百万円(同71.1%減)となりました。
(国内事業)
2016/01/13 10:43