新株予約権
連結
- 2015年2月28日
- 6918万
- 2016年2月29日 +30.09%
- 9000万
個別
- 2015年2月28日
- 6918万
- 2016年2月29日 +30.09%
- 9000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2016/05/24 10:55
①平成20年6月4日開催の取締役会の決議及び平成21年4月2日開催の取締役会の決議により発行した新株予約権は、次のとおりです。
(注)当社が株式分割、株式併合、合併、会社分割を行う場合等、新株予約権の目的たる株式数の調整を必要とする場合には、当社は、当該条件を勘案のうえ、合理的な範囲内で目的たる株式数を調整するものとする。決議年月日 平成20年6月4日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役9名 新株予約権の目的となる株式の種類 「(2)新株予約権等の状況」に記載している。 株式の数(株) 同上 新株予約権の行使時の払込金額(円) 同上 新株予約権の行使期間 同上 新株予約権の行使の条件 同上 新株予約権の譲渡に関する事項 同上 代用払込に関する事項 - 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 - - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2016/05/24 10:55
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/05/24 10:55
第2回新株予約権 - #4 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注1)普通株式の発行済株式数の増加1,538,137株は、株式会社ファンフィールドとの合併に伴う増加であります。2016/05/24 10:55
(注2)普通株式の自己株式の株式数の増加138株は単元未満株式の買取によるものであり、減少8,800株は新株予約権の行使によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/24 10:55
(注1)「会計方針の変更」に記載のとおり、たな卸資産の評価方法を変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は22銭減少し、1株当たり当期純利益金額は8銭、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は8銭、それぞれ増加しております。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 普通株式増加数(株) 64,886 71,949 (うち新株予約権(株)) (64,886) (71,949)
(注2)「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は37銭減少しております。