- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2016/07/13 11:21
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社は、一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
この変更により、当第1四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は23,484千円増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社は、一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
この変更により、当第1四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は23,484千円増加しております。2016/07/13 11:21 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2016/07/13 11:21
従来より、当社が保有する有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)の耐用年数については、各資産の使用実態を勘案して2~6年の範囲内で減価償却を行ってきましたが、過去実績に基づき使用期間を見直した結果、一部の工具、器具及び備品について従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、耐用年数の範囲を2~8年に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比較して、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が23,484千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/07/13 11:21
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2016/07/13 11:21
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
④資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 建物 28,756 有形固定資産その他 3,015 合計 31,771 - #6 災害による損失の注記
- 「平成28年熊本地震」により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2016/07/13 11:21
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年5月31日) たな卸資産廃棄損固定資産修繕費等その他 4,127千円3,7303,009 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、94億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億22百万円増加いたしました。主な内訳は、売上預け金の増加(6億33百万円)や現金及び預金の増加(3億18百万円)であります。2016/07/13 11:21
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、327億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億33百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化等に伴う有形固定資産の増加(4億42百万円)であります。
この結果、総資産は421億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億55百万円増加いたしました。