建物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 67億6217万
- 2018年2月28日 +21.67%
- 82億2724万
個別
- 2017年2月28日
- 22億8808万
- 2018年2月28日 +14.15%
- 26億1191万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。2018/05/16 11:46
建物 3~18年
遊戯機械 2~9年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2018/05/16 11:46
2.当期減少額の( )書は、内書きで減損損失による減少額であります。(新規出店) (既存店の改装及び遊戯機械の入替等) 建物 407,297千円 629,589千円 遊戯機械 219,255 5,181,712
3.遊戯機械の当期減少額は、活性化投資及び閉店等に伴う除売却によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2018/05/16 11:46
②減損損失の認識に至った経緯用途 種類 地域 店舗数 金額(千円) 店舗 建物等 国内 12 23,304 中国 5 60,305 マレーシア 6 19,394 タイ 18 130,186 その他 中国 1 2,870
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ及び将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 備予算金額の内容は次のとおりであります。
新規出店に伴う建物、遊戯機械、工具、器具及び備品、敷金及び差入保証金、長期前払費用等であります。
2.今後の所要資金84,818千円は、自己資金及び借入金により充当する予定であります。2018/05/16 11:46 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/05/16 11:46
当連結会計年度末における固定資産の残高は、365億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ45億11百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化に伴う遊戯機械の増加(24億8百万円)、建物の増加(14億65百万円)であります。
この結果、総資産は469億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億99百万円増加いたしました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.資産除去債務の概要2018/05/16 11:46
当社は、主として、営業用店舗等の不動産賃貸借契約に付されている建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法