純資産
連結
- 2016年2月29日
- 247億4407万
- 2017年2月28日 +3.54%
- 256億1985万
- 2018年2月28日 +10.73%
- 283億6906万
個別
- 2016年2月29日
- 252億3713万
- 2017年2月28日 +2.14%
- 257億7684万
- 2018年2月28日 +10.16%
- 283億9651万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 職給付に係る負債の計上基準
従業員の退職給付に備え、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。なお、過去勤務費用は発生年度において一括処理し、数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
②消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2018/05/16 11:46 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は185億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億50百万円増加いたしました。2018/05/16 11:46
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、283億69百万円となり前連結会計年度末に比べ27億49百万円増加いたしました。主な内訳は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上(29億86百万円)、剰余金の配当による減少(6億30百万円)、非支配株主持分の増加(2億39百万円)であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/05/16 11:46 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/16 11:46
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 1株当たり純資産額 1,283.33円 1,409.05円 1株当たり当期純利益金額 86.18円 151.53円