- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2019/01/11 11:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/01/11 11:04
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/01/11 11:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ及び将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/01/11 11:04
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
- #5 災害による損失の注記
- 西日本豪雨、大阪府北部地震及び北海道胆振東部地震により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2019/01/11 11:04
当第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) たな卸資産廃棄損 1,064 千円 固定資産修繕費等 14,973 その他 1,391 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、111億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億92百万円増加いたしました。主な内訳は、売上預け金の増加(4億18百万円)、たな卸資産の増加(7億7百万円)、関係会社寄託金の減少(5億円)であります。2019/01/11 11:04
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、388億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億95百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化に伴う遊戯機械の増加(20億24百万円)であります。
この結果、総資産は500億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億87百万円増加いたしました。