4343 イオンファンタジー

4343
2026/08/27
時価
562億円
PER 予
18.73倍
2010年以降
赤字-76.23倍
(2010-2026年)
PBR
7.17倍
2010年以降
0.63-10.18倍
(2010-2026年)
配当 予
0.7%
ROE 予
38.27%
ROA 予
4.45%
資料
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固定資産

【資料】
四半期報告書-第24期第1四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
【閲覧】

連結

2019年2月28日
392億7262万
2019年5月31日 +12.08%
440億1598万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/07/11 11:06
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/07/11 11:06
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/07/11 11:06
#4 減損損失に関する注記(連結)
①減損損失を認識した資産グループの概要
用途地域店舗数種類金額(千円)
中国5建物等10,579
有形固定資産その他12,545
小計23,125
②減損損失の認識に至った経緯
閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2019/07/11 11:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、105億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億31百万円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金の増加(4億74百万円)、売上預け金の増加(1億63百万円)であります。
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、440億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ47億43百万円増加いたしました。主な内訳は、在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用に伴う使用権資産の増加(47億39百万円)であります。
この結果、総資産は545億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ56億74百万円増加いたしました。
2019/07/11 11:06

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