- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2019/10/11 11:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/10/11 11:28
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2019/10/11 11:28
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 中国 13 建物等 10,579 有形固定資産その他 37,809 小計 48,389 遊戯機械 102,963 有形固定資産その他 4,597 ソフトウェア 66
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 災害による損失の注記
- 大阪府北部地方地震及び西日本豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2019/10/11 11:28
当第2四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) たな卸資産廃棄損 1,064 千円 固定資産修繕費等 10,665 その他 880 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、161億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ65億41百万円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金の増加(14億95百万円)、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であり、売上預け金のうち夏休み期間に係る8月上旬分が翌営業日に決済されたことによる売上預け金の増加(46億38百万円)であります。2019/10/11 11:28
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、447億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億42百万円増加いたしました。主な内訳は、新規出店や既存店活性化投資に伴う遊戯機械の増加(13億48百万円)、在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用に伴う使用権資産の増加(49億12百万円)であります。
この結果、総資産は608億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ119億83百万円増加いたしました。