- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2020/01/14 10:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/01/14 10:19
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/01/14 10:19
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2020/01/14 10:19
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 遊戯機械 26,761 有形固定資産その他 37,809 小計 120,702 遊戯機械 84 有形固定資産その他 4,181 小計 14,249 遊戯機械 119,025 有形固定資産その他 4,939 ソフトウエア 67
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 災害による損失の注記
- 西日本豪雨、大阪府北部地震及び北海道胆振東部地震により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2020/01/14 10:19
前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) たな卸資産廃棄損 1,064 千円 - 千円 固定資産修繕費等 14,973 その他 1,391 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、128億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億51百万円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金の増加(3億22百万円)、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であり、売上預け金のうち11月上旬分が翌営業日に決済されたことによる売上預け金の増加(24億82百万円)であります。2020/01/14 10:19
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、451億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ58億96百万円増加いたしました。主な内訳は、新規出店や既存店活性化投資に伴う遊戯機械の増加(11億96百万円)、在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用に伴う使用権資産の増加(51億72百万円)であります。
この結果、総資産は580億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ91億47百万円増加いたしました。