純資産
連結
- 2018年2月28日
- 283億6906万
- 2019年2月28日 +3%
- 292億2018万
- 2020年2月29日 -7.16%
- 271億2863万
個別
- 2018年2月28日
- 283億9651万
- 2019年2月28日 +2.42%
- 290億8379万
- 2020年2月29日 -5.27%
- 275億5022万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は286億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億39百万円増加いたしました。2020/05/21 10:27
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、271億28百万円となり前連結会計年度末に比べ20億91百万円減少いたしました。主な内訳は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上(3億25百万円)、剰余金の配当による減少(9億86百万円)、為替の変動に伴う為替換算調整勘定の減少(2億31百万円)、在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用に伴う期首利益剰余金の減少(4億37百万円)であります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/05/21 10:27 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/21 10:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/21 10:27
(注)1. 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 1,449.36 円 1,348.77 円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 94.58 円 △16.47 円
2. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。