建物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 68億9696万
- 2020年11月30日 -14.26%
- 59億1317万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2021/01/14 10:09
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 13 建物等 53,952 有形固定資産その他 10,163 小計 64,116 中国 22 建物等 323,656 遊戯機械 76,778 使用権資産 34,575 有形固定資産その他 1,334 ソフトウエア 1,294 小計 437,638 マレーシア 10 建物等 15,979 遊戯機械 6,236 有形固定資産その他 5,649 ソフトウエア 44 小計 27,910 ベトナム 1 建物等 7,021 小計 7,021
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、113億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億75百万円減少いたしました。主な内訳は、前連結会計年度末日が金融機関の休日であり、売上預け金のうち2月上旬分が翌営業日に決済されたことによる売上預け金の減少(17億62百万円)、景品在庫圧縮によるたな卸資産の減少(3億22百万円)、現金及び預金の増加(16億19百万円)であります。2021/01/14 10:09
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、428億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億87百万円減少いたしました。主な内訳は、投資の抑制による遊戯機械の減少(14億9百万円)及び建物の減少(9億83百万円)、使用権資産の減少(9億47百万円)、投資その他の資産その他(繰延税金資産)の増加(21億74百万円)であります。
この結果、総資産は542億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億62百万円減少いたしました。