- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2021/07/14 10:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/07/14 10:11
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/07/14 10:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2021/07/14 10:11
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 使用権資産 418 有形固定資産その他 466 ソフトウエア 319 使用権資産 31,498 有形固定資産その他 6,147 小計 89,882 遊戯機械 33,276 有形固定資産その他 2,226 小計 73,887
営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、経営環境が著しく悪化する見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、112億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億29百万円減少いたしました。主な内訳は、前連結会計年度末日が金融機関の休日であり、売上預け金のうち2月上旬分が翌営業日に決済されたことによる売上預け金の減少(9億46百万円)、たな卸資産の増加(1億34百万円)であります。2021/07/14 10:11
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、436億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億94百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化に伴う遊戯機械の増加(8億48百万円)及び有形固定資産その他(工具、器具及び備品)の増加(1億86百万円)、投資その他の資産その他(繰延税金資産)の増加(2億61百万円)であります。
この結果、総資産は549億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億64百万円増加いたしました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/07/14 10:11
(重要な会計上の見積り:有形固定資産の減損テスト)
当社グループは、当四半期連結会計期間末日現在、有形固定資産33,809,664千円を計上しており、資産グループより生じることが予想される将来キャッシュ・フロー及び現在価値の算定をするために割引率を見積り、有形固定資産の減損テストを実施しております。当四半期連結会計期間において、減損損失35,511千円を計上しております。