- 4343
- 2026/09/16
- 時価
- 533億円
- PER 予
- 17.78倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.8倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2022/07/14 10:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であり、営業損失、経常利益及び税金等調整前四半期純損失への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年3月1日~2022年5月31日)における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が161億61百万円(前年同期比21.3%増)となりました。営業損失は3億25百万円(前年同期営業損失17億60百万円)、経常利益は2億74百万円(前年同期経常損失17億38百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億18百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失20億90百万円)となりました。各国為替レートが円安に進み、為替差益を6億80百万円計上したことにより連結経常利益は黒字となりました。2022/07/14 10:13
当第1四半期連結累計期間における経営環境は、オミクロン株による感染再拡大の影響を受けた厳しい状況下でのスタートとなりましたが、国内事業はまん延防止等重点措置が3月下旬に解除されると徐々に売上の回復が進み、前期第4四半期連結会計期間から2期連続で営業利益は黒字を確保いたしました。第1四半期連結会計期間における営業利益の黒字化は3年ぶりとなります。また、アセアン事業における売上の回復も著しく、国内事業と同様に前期第4四半期連結会計期間から2期連続で営業利益の黒字を達成いたしました。一方、中国事業では政府による行動規制が強まり、多くの店舗で休業を余儀なくされ、売上高が減少いたしました。
店舗数については、当第1四半期連結累計期間での新規出店25店舗、閉店6店舗となり、2022年5月末時点で国内531店舗、海外428店舗、合計959店舗(直営店949店舗、FC等10店舗)となりました。