- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2024/01/12 15:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/01/12 15:17
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/01/12 15:17
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2024/01/12 15:17
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 11 建物等 14,645 有形固定資産その他 2,039 小計 16,684 使用権資産 341,523 有形固定資産その他 440 ソフトウエア 34,154 遊戯機械 5 有形固定資産その他 810 小計 6,718 遊戯機械 2,380 有形固定資産その他 693 小計 21,330
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 災害による損失の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)2024/01/12 15:17
2022年3月に発生した福島県沖地震により被災した店舗の固定資産の撤去及び修繕費用等を災害による損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、121億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億7百万円増加いたしました。主な内訳は、売上預け金の増加(4億40百万円)、棚卸資産の増加(4億24百万円)、現金及び預金の増加(2億29百万円)であります。2024/01/12 15:17
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、381億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億69百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化に伴う遊戯機械の増加(12億19百万円)、建物の増加(6億65百万円)及び使用権資産の増加(5億93百万円)であります。
この結果、総資産は502億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億77百万円増加いたしました。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/01/12 15:17
(重要な会計上の見積り:固定資産の減損)
当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「重要な会計上の見積り:固定資産の減損」について、以下のとおり中国の売上高における仮定を変更しております。