- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2024/07/12 15:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/07/12 15:26
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/07/12 15:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2024/07/12 15:26
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 2 建物等 716 有形固定資産その他 369 小計 1,086 中国 5 遊戯機械 11,422 有形固定資産その他 473 小計 11,895
営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、131億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億86百万円増加いたしました。主な内訳は、流動資産その他(主に前払費用と未収入金)の増加(4億44百万円)、棚卸資産の増加(82百万円)、売上預け金の増加(80百万円)、現金及び預金の減少(4億81百万円)であります。2024/07/12 15:26
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、411億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億51百万円増加いたしました。主な内訳は、連結子会社における使用権資産の増加(5億57百万円)、新店及び店舗活性化に伴う遊戯機械の増加(5億51百万円)及び建物の増加(4億89百万円)であります。
この結果、総資産は542億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億37百万円増加いたしました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/07/12 15:26
(重要な会計上の見積り:固定資産の減損)
前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り:固定資産の減損)に記載した内容から重要な変更はありません。